アクティビティ

幾世紀もの歴史をもつ神聖な地、ルアンパバーンは、
カーン川とメコン川に挟まれた緑豊かな半島にあり、
訪れる人に平穏と美しさ、日々からの解放をもたらします

アクティビティ

平和な雰囲気に満たされたルアンパバーンでは、サフラン染めの袈裟を身に着けた1,200人ほどの
僧侶が幾十もある寺院の間を巡り歩き、独特の時間が流れます。
モーニング ブレッシングからユネスコ世界遺産の散策まで、ここではあらゆるものが新たな体験を
もたらします。町の外では自然遺産とラオスの豊かな文化が新しい発見を与えてくれます。
 

ラオスの聖都および
旧王都であるルアンパバーンには
仏教徒の世界が広がります

毎朝、僧侶と修練僧が町を歩いて供え物を受け取る
托鉢の儀式、また寺院に供える花飾りを作る様子を
目にすることができます。

 

プライベートクルーズで
メコン川を下りながら、
たそがれ時の見事な
ルアンパバーンの景色を
ご堪能ください

森林に覆われた山々の向こうに夕陽が
沈んでいく中、カクテルとカナッペを
お楽しみください。また、この地の
夕刻時の儀式を目にすることも
できます。アマンのボートは早朝の
クルーズにもご利用いただけます。

 

低い屋根と繊細な彫刻を
特徴とするラオスの代表的寺院、
ワット シエントーンを筆頭に、
町には30以上の寺院が
残っています

寺院のプライベート見学をご計画いただき、
静かに瞑想を行ったり、ブン祭の賑やかな雰囲気を
お楽しみいただけます。

 

幾世紀もの間、巡礼者達は
パークウーの洞窟に集まり、
岩の上に供え物を
残していきました

メコン川沿いのルアンパバーンの
北部には、ナムウー川の河口付近に
2つの洞窟があり、その先に広がる川と
生い茂る熱帯雨林の風景を
眺めることができます。

 

ルアンパバーンはラオスの生きた
遺跡であり、何世紀にもわたる
歴史を物語っています

仏教の図書館とも言える国立博物館では、1880年代
より僧侶達によって集められた20,000枚以上の写真
やこの町の名前の由来となっている83センチの
仏像「パバーン像」を見ることができます。

 

昔ながらのモン族の
集落バンジョックでは、
ラオスの村における
日常生活を
目にすることができます

田舎道を通って村を訪れた際には、
専属ガイドが村長とその家族を
ご紹介いたします。

特別なリクエスト

アマンの専属チームが、どのようなご要望にも対応いたします。
ご旅行前のご相談から現地でのサポートまでお気軽にお申し付けください。